マクセル(中村啓次社長、東京都港区)は、2025年までにすべての車格でヘッドアップディスプレー(HUD)の搭載を目指す。映像機器やプロジェクターなどの光学技術をベースに、すでに軽自動車や小型車に搭載可能な小型化の技術開発を完了しており、今...
関連記事
日本精機、メルセデス・ベンツ「Sクラス」にAR・HUDを納入
- 2021年2月5日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

日本精機とアルプスアルパイン、統合コックピット製品で資本業務提携 HUDやHMI技術を融合
- 2021年1月28日 16:27|自動車部品・素材・サプライヤー

マクセル、カメラ映像の視認性改善するアルゴリズム開発
- 2020年8月22日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
ローム・東芝・三菱電機、パワー半導体の統合協議開始を表明 ロームはデンソー買収提案も「引き続き検討」
- 2026年3月27日 16:50|自動車部品・素材・サプライヤー

仏ヴァレオ、米テキサスに新工場 SDV向け製品など生産 GMにも供給
- 2026年3月27日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー















