トヨタ自動車は、新型「RAV4」のプラグインハイブリッド車(PHV)にデンソー製のSiC(炭化ケイ素)のパワー半導体を採用する。トヨタがPHVにSiCパワー半導体を採用するのは初めて。SiCパワー半導体はコストが高く、自動車業界でも採用は...
関連記事
トヨタ、ハイブリッド機構を刷新 HVにもSiCパワー半導体 レクサス新型ESから採用
- 2025年5月28日 05:00|自動車メーカー

トヨタ、新型「RAV4」公開 初の本格SDV HVとPHVを用意
- 2025年5月22日 05:00|自動車メーカー

トヨタ系大手部品メーカー7社、研究開発費が高水準 2025年度は全社が前年超え
- 2025年5月20日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

パワー半導体の世界市場、2035年に2.3倍の7兆円超 LiDAR向けなど拡大 富士経済予測
- 2025年4月30日 05:00|企画・解説・オピニオン, 自動車部品・素材・サプライヤー

ローム、SiCモールドモジュールに新製品 高出力で実装面積半減
- 2025年4月24日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

三菱自動車が社長交代会見 次期社長の岸浦恵介氏「コスト競争力ある中国勢とどう戦うか」
- 2026年1月22日 18:00|自動車メーカー















