マツダの毛籠勝弘社長は10日、「東京オートサロン2025」のプレスカンファレンスでロータリーエンジンが米国の排ガス規制に対応できる見通しが立ったことを明らかにした。現状では基準を満たさないため、発電用のロータリーエンジンを搭載したモデルは...
関連記事
マツダ、「スカイアクティブX」エンジンの開発・生産打ち切りへ 割高で販売低迷
- 2025年1月29日 05:00|自動車メーカー

「東京オートサロン2025」開幕、850台超のカスタマイズカー コンセプトモデルも多数発表
- 2025年1月11日 05:00|自動車メーカー, 自動車流通・新車ディーラー

マツダ、長安汽車と共同開発の新型EV「マツダ6e」を欧州に輸出 2025年夏に発売
- 2025年1月10日 17:20|自動車メーカー

〈オートサロン2025〉マツダ、200馬力の2.0Lロードスター ソフトトップ仕様で年内に発売
- 2025年1月10日 14:30|自動車メーカー, クルマ文化・モータースポーツ

〈語録〉スバル 大崎篤社長
- 2026年1月7日 05:00|自動車メーカー














