韓国の自動車部品メーカーが電気自動車(EV)向け部品で日本企業への売り込みを強めている。コスト競争力に加え、母国や中国の電池大手との協業技術も生かす。主取引先のヒョンデなども電動化対応を急ぐが、中国勢との競争に勝てる保証はない。共倒れは避...
関連記事
韓国次世代モビリティ技術展が開催 中部のサプライヤーに提案
- 2023年9月12日 05:00|中部圏

海外進出企業の生産・販売拠点に関する実態調査2023、中国の重要性が低下 帝国データバンクまとめ
- 2023年8月5日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

連載「新人歓迎 自動車業界入門」(70)メガサプライヤー
- 2023年8月5日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー

ソフト99、旧村上ファンド系エフィッシモの追加TOB賛同を表明 創業家株主の動向が焦点に
- 2026年2月17日 18:10|カー用品・補修部品, 自動車部品・素材・サプライヤー

市光工業、2026年後半にもインド事業開始 タタ子会社と四輪照明の製造・販売合弁会社を設立
- 2026年2月17日 11:30|自動車部品・素材・サプライヤー

東海理化、シートベルト端材をアパレルに 尾州技術による新素材を初公開
- 2026年2月17日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー













