#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

関東自動車無線協会(高野公秀会長)の東京支部(村澤儀雄支部長)は、都内で「令和8年度第52回通常総会」を開催した。2025年度の事業報告ならびに決算報告や26年度の事業計画などについて承認した。また、
トヨタモビリティ東京(3月31日)〈役員人事〉退任(執行役員)岩瀬昌之(4月1日)〈組織変更〉一、「トップマネジメント推進室」を再編成し、「成長戦略部」とする一、「正しいことを正しく推進部」を再編成し

ホンダモーターサイクルジャパン(室岡克博社長、東京都北区)が、カスタマイズパーツや服飾品を取り扱う新拠点「カブハウス」を開業した。趣味性の高いモデルを中心に、新拠点で第二種原動機付自転車(原付二種)の

ホンダが新たなヘリテージサービス「ホンダヘリテージワークス」を4月から始めた。第1弾として初代「NSX」を対象に、レストアサービスと復刻部品販売を行う。初代NSXは現在も国内で約5000台が保有されて

ホンダが5月下旬に発売する小型電気自動車(EV)「スーパーワン」。軽自動車のEVがベースながら最高出力70キロワット(約95馬力)と、軽規格をはみ出した“異端児”だ。乗り味もエンジン車の再現にこだわり

富士スピードウェイ(静岡県小山町)に隣接するクルマ博物館「富士モータースポーツミュージアム」は、国内外の自動車メーカーが連携し、レース・ラリーに出場した伝説の車両や日本初公開の車両など約40台を常設展