#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

JVCケンウッドは、ドライブレコーダーの出荷台数が3月に累計1千万台に到達していたと発表した。同社は2014年に、ケンウッドブランドで市販用を発売。16年からは自動車メーカー向けにも供給を始めた。18年には損害保険会社
アップルインターナショナルが発表した2025年1~6月期の連結決算は売上高が前年同期比19.3%減の186億円、営業利益が同66.4%減の2億円、純利益が同84.3%減の1億円となり、減収減益だった。主要な輸出先である

自動車メーカーの認証不正などに伴う新車供給の不安定化などからの回復が進む自動車業界。足元では慢性的な人手不足、自動車整備の高度化、物価上昇など、企業経営を取り巻く環境は目まぐるしく変化している。2025年に入ってからこ


自動車整備業界に入ったのは40年前。インジェクション(燃料噴射装置)式のエンジンが台頭し、自動車の電子化が進むと確信した。同時期にはユーザー車検が増加し、車検の低価格化が進んだ。「この先を生き残るには車体整備しかない」

【和歌山】トヨタカローラ和歌山(西川直人社長)は、システム開発を手掛けるAZAPA(アザパ、近藤康弘社長、名古屋市中区)と共同で、オークワ本社(和歌山市)にソーラーカーポート「Eステーション」を設置した。太陽光発電と蓄