連載「新たな成長力を目指して 08年上期=回顧と展望」(11)インドに相次ぎ進出するトヨタ系中堅各社0
- 2008年8月20日 00:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー
トヨタ系中堅部品メーカーが、2009~10年にかけて、インドに新たな生産拠点を稼働させる。インドはトヨタ自動車が10年の稼働を目指し、年産10万台規模の第2工場の建設を決めた。また、インド乗用車市場で先行するスズキのほ
トヨタ系中堅部品メーカーが、2009~10年にかけて、インドに新たな生産拠点を稼働させる。インドはトヨタ自動車が10年の稼働を目指し、年産10万台規模の第2工場の建設を決めた。また、インド乗用車市場で先行するスズキのほ
買い取り専門店のユーポス中環堺店(堺市北区)は、買い取り車両の商品化に力を入れている。オーナーの小泉弘社長は「中古車の価値を高めるため内装、外観、エンジンルームなどを対象に8品目の商品化作業を行う」と説明する。1品目当
「高い生産効率と市場に対する即応力。この二つがわれわれ生産に与えられた使命。自動車業界で生き残るために」―マツダの山木勝治取締役専務執行役員(生産担当)は生産の役割をこう話す。 二つは基本的には矛盾するものだ。生産効
栃木パーツ(三枝透社長、栃木県佐野市)は、自動車リサイクル部品販売で北関東地区では老舗に入る。時代の流れ、自動車リサイクル法の施行に対応して工場を一新、ニブラ、プレス機を導入し、自動車解体へも力を入れ始めた。その一方で
【水戸】茨城県トラック協会(飯泉博会長)はこのほど、東茨城郡茨城町の茨城県警察運転免許センターで「第32回運転者技能競技会」を開催、県内運送事業者のトラックドライバー48人が出場した。競技の結果、佐川急便つくば店の染野
【旭川】日本自動車連盟(JAF)旭川支部など自動車関係3団体は、地元選出の国会議員に自動車取得税など自動車関係諸税の一般財源化反対・廃止の陳情を行った。 陳情したのはJAF旭川支部と自販連旭川支部、旭川地方自動車整備




