〈ひと〉国土交通省政策統括官付参事官(物流政策)に就任した山口勝弘さん0
- 2008年8月21日 00:00|政治・行政・自治体, 自動車メーカー
前職は特任教授として東京大学に在籍、研究者の立場から、官学連携での地球温暖化対策などに取り組んだ。担当の物流分野については「政策統括官を始め、自分を含め3人の参事官によるチームワークを生かして(今ある施策に加えて)新し

前職は特任教授として東京大学に在籍、研究者の立場から、官学連携での地球温暖化対策などに取り組んだ。担当の物流分野については「政策統括官を始め、自分を含め3人の参事官によるチームワークを生かして(今ある施策に加えて)新し

「当社はマツダの販売会社のための会社。ユーザーにクルマを届ける完成車の品質はわれわれの手にかかっている。だからこそ、全員で仕事の品質を高めていくことが不可欠だ」と抱負を語る。慎重に言葉を選びながらも「そのためには人材育
2けたマイナス成長が続く輸入車新車市場。そのなかで販売台数を大幅に伸ばし続けているブランドの一つにポルシェがある。日本自動車輸入組合(JAIA)が集計した7月のブランド別新車販売台数では、ポルシェはボルボ、プジョーを抜
部品メーカーの4~6月期連結決算を見ていると、経営環境の激変ぶりがよく分かる。この数年間は、ほとんどの企業の決算短信に増収増益という言葉が並んでいたが、今年は減収減益どころか利益段階では赤字という企業も目に付く◆米国の
北海道運輸局(尾澤克之局長)は、北海道洞爺湖サミットで輸送の安全確保などに協力した札幌地方自動車整備振興会など6団体・企業に感謝状を贈呈した。 顕彰されたのは、札幌整備振興会と室蘭地方自動車整備振興会、札幌市交通局、
山梨県の今年1~7月の新車販売状況は、登録車が前年同期比1・5%減の1万4071台、軽自動車が同4・1%減の1万212台で、ともにマイナスとなった。県内の自動車販売は今年1月以降先行きの見えない状況にあり、今後について




