インターナショナル・レクティファイアー・ジャパン、電池駆動システム向け電源制御半導体を発売0
- 2008年8月22日 00:00|自動車部品・素材・サプライヤー, ものづくり・新技術
米のパワーマネジメント(電源管理)用半導体大手の日本法人であるインターナショナル・レクティファイアー・ジャパン(IRジャパン、東京都豊島区)は、産業用途および電池駆動システム向けのパワーMOSFET3種を発売したと発表
米のパワーマネジメント(電源管理)用半導体大手の日本法人であるインターナショナル・レクティファイアー・ジャパン(IRジャパン、東京都豊島区)は、産業用途および電池駆動システム向けのパワーMOSFET3種を発売したと発表
いすゞ自動車は、米国と中国でエコドライブ(省エネ運転)講習会を始める。今年から1、2年かけて運営ノウハウを移植、2009年以降はそれぞれ現地で運営できる体制とする。世界的な燃料高を受けて輸送会社の経費節約ニーズが高まっ
8500キロメートルの鉄路をたどって組み立て工場へ―いすゞ自動車は今年2月から、シベリア鉄道を使って神奈川県の藤沢工場から小型トラック「Nシリーズ(日本名エルフ)」用のノックダウン部品をロシア工場へ送っている。シベリア
車載半導体大手の蘭NXPセミコンダクターズ(NXP)とデジタルFM・AM放送技術を手がける米アイビクイティ社は、車載用として初のデジタルラジオICを開発したと発表した。NXPのラジオ受信規格を補助する半導体「SAF35
J・D・パワーアジア・パシフィック(アルバート・ラパーズ社長)は「2008年米国自動車耐久品質調査」の結果を公表した。新車購入後3年が経過した時点での不具合発生件数について調べたもので、ブランド別ランキングでは「レクサ
シーエーエー(CAA)中部会場は、9月の4開催を「開設20周年記念感謝月間オークション(AA)パート2」として、月間累計出品ポイントによって抽選回数が増える「ウルトラ大抽選会」を9月24日のAAで開催する。 7月の2




