テラダパーツ 新工場に太陽光発電導入
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- 2008年8月22日 00:00|中部圏
自動車リサイクル事業者、テラダパーツ(寺田博正社長、愛知県刈谷市)は、年内完成予定の半田工場内生産工程建屋に太陽光発電システムを導入する。発電量10キロワットの機器を設置し、工場で使用する電力の一部をクリーンエネルギー
自動車リサイクル事業者、テラダパーツ(寺田博正社長、愛知県刈谷市)は、年内完成予定の半田工場内生産工程建屋に太陽光発電システムを導入する。発電量10キロワットの機器を設置し、工場で使用する電力の一部をクリーンエネルギー
デュポン(天羽稔社長、東京都千代田区)は、ナイロン樹脂などのエンジニアリングポリマー製品を9月1日出荷分から、1キログラム当たり最大100円の値上げすると発表した。原油高に伴う化学基礎原料の価格の高騰が依然として続いて
スズキは21日、ブラジルの四輪車市場に再参入すると発表した。現地の代理店を通じ、今年10月からSUVなどを順次、発売する。初年度は7千台の販売を狙う。同社は2000年に同国で四輪車を発売したが、現地通貨安による競争力の
プログラム可能な半導体FPGAを手がける米ザイリンクスは、大幅なシステムコスト削減を可能とする既存製品の拡張を発表した。新たなパッケージオプションを利用することで拡張可能となる製品は「Spartan―3A」で、5万から
ザーレン・コーポレーション(大阪市北区)は、移動式オイル給油機「サイボーグ2」を発売した。デジタル流量計付きオイルガンを標準装備するなど、商品力を高めた。 新製品のタンク容量は80リットル。オイルガンの吐出能力は1分




