〈トーク・サロン〉0
- 2008年9月2日 00:00|首都圏
埼玉トヨペット 平沼 一幸社長 「エコ」という言葉は今や流行語である。流行語であるからにはいつかは廃れる。エコが当たり前になり日常に溶け込んだ時、流行語ではなくなるのだろう。ディーラーを始め自動車関連企業の間では、品質

独自樹脂の「スタニール(PA46)」が、日本市場で順調に販売量を伸ばしているオランダの化学メーカー、DSM。軽量化と耐熱要求の高度化に伴って、汎用エンジニアリングプラスチックならではの扱いやすさと、その範ちゅうにとどま

今年7月の全国大会で組織化から15年の節目を迎えたBSサミット。車体整備業界は、樹脂やアルミなどの新素材対応や環境対応が求められている。BSサミットでは、損傷パネルを交換せずに補修する新工法「BSパネルテンショナー」に
業界筋がまとめた8月の積載4トン以上の普通トラック販売は前年8月が排ガス旧規制である新短期規制の登録期限に当たり駆け込み需要が拡大した反動から、前年比32.6%減の5465台と大幅減になった。前年比30%以上のマイナス

日本自動車販売協会連合会(自販連、天野洋一会長)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協、村田浩平会長)が1日発表した8月の新車販売は、前年同月比10・7%減の31万91台となり、マイナスに転じた。登録車は同14・9%減の1
自動車用品小売業協会(APARA、住野公一会長)がまとめた2008年7月のカー用品販売店(8社、1165店舗)の売上高は、前年比7・5%減の384億3170万8千円となった。1店舗当たりの平均では3298万9千円、既存




