#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

ダイハツ工業は25年ぶりにユニフォームを刷新したと発表した。黒地に赤色の横ラインを配置したデザインで、着心地や機能性を両立した。複数のデザイン候補の中から、全従業員を対象に投票を実施して決定した。新た

世界の水素関連事業者で構成している水素協議会のイヴァナ・イェメルコヴァ最高経営責任者(CEO)は日刊自動車新聞の取材に応じ、国内での水素エネルギーの普及について「官民の連携が必要」との認識を示した。「

2025年12月に台湾・CarUX(カーユーエックス)ホールディング傘下に加わったパイオニア。19年の上場廃止後、投資会社の下での経営再建を経て新たな一歩を踏み出した。背景や今後の見通しについて、社長

テスラジャパン(橋本理智社長、東京都港区)は2026年内に、直営のサービス拠点を現在の14拠点から倍増する。新車の販売増に伴い、課題になっていたサービスの受け入れ能力不足に対応する。直営拠点に加え、現

テスラジャパン(橋本理智社長、東京都港区)は4月3日、電気自動車(EV)のSUV「モデルY L」を発売したと発表した。「モデルY」の全長を延ばし、後室の空間を拡張した3列シート車。2列目にはキャプテン

住友三井オートサービス(SMAS、麻生浩司社長、東京都新宿区)は4月1日、都内の本社で入社式を開催した。2026年度は、40人が入社した。麻生社長は「新人のときは、できないことがほとんどだが、少し無理