#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

日本の国産自動車は軍用を中心としたトラックの開発・製造から始まった。第二次世界大戦後、民需への転換を進めたトラックメーカーは、4つのメーカーに集約されながら進化の道をたどることになる。 本書は戦前・戦中の黎明期、戦後
「日刊自動車新聞電子版」の閲覧数から、前週1週間で読者の関心が高かった記事を1~10位までランキング形式で紹介いたします。 ❶連載「波乱 自動車メーカー決算を読む」(1)暗転 情勢一変 6社が最終減益

日産東京(菊地文夫社長、東京都品川区)は、基幹店の八王子店(同八王子市)を全面刷新した。電気自動車(EV)「リーフ」の使用済み車載電池を再利用した定置式の蓄電池を同社として初めて導入。太陽光発電と組み合わせることで環境

ブロードリーフは、多様性のある持続可能な循環型社会の形成を目指す「グローリーフプロジェクト」の一環として、山梨県笛吹市にあるブロードリーフの森にブナやシラカバなど広葉樹の苗木計315本を植樹した。活動に賛同した取引先な

江東産業(青木伸哉代表、東京都江戸川区)は、エンジンのストレッチベルトを取り付けるインサーターのショートタイプ「SI-34」を発売した。軽自動車などスペースが広くない車両の作業に対応しやすくなる。 価格は7040円(

イエローハットは、猫を交通事故から守るためのキャンペーン「全国交通にゃん全運動」の一環として実施した「猫パンチ募金」で、目標金額の500万円を達成したと発表した。集まった浄財は保護猫や動物愛護の団体へ寄付した。 募金