#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日






◆大阪府自動車部品販売組合(池本裕行理事長)5月14日 ホテル阪神大阪(大阪市福島区) ▽事業計画 ①新年賀詞交歓会の開催(10団体共催)②機関紙「商魂」および「商品月報」の発行③組合員加入促進 ▽収支予算 175

マセラティの2ドアクーペ「ギブリ」は1966年11月、伊トリノ・モーターショーで世界初公開された。そのデザインは当時、カロッツェリア(車両のデザインや生産を受託する架装メーカー)のギアに在籍していた

日本の国産自動車は軍用を中心としたトラックの開発・製造から始まった。第二次世界大戦後、民需への転換を進めたトラックメーカーは、4つのメーカーに集約されながら進化の道をたどることになる。 本書は戦前・戦中の黎明期、戦後
「日刊自動車新聞電子版」の閲覧数から、前週1週間で読者の関心が高かった記事を1~10位までランキング形式で紹介いたします。 ❶連載「波乱 自動車メーカー決算を読む」(1)暗転 情勢一変 6社が最終減益

日産東京(菊地文夫社長、東京都品川区)は、基幹店の八王子店(同八王子市)を全面刷新した。電気自動車(EV)「リーフ」の使用済み車載電池を再利用した定置式の蓄電池を同社として初めて導入。太陽光発電と組み合わせることで環境

ブロードリーフは、多様性のある持続可能な循環型社会の形成を目指す「グローリーフプロジェクト」の一環として、山梨県笛吹市にあるブロードリーフの森にブナやシラカバなど広葉樹の苗木計315本を植樹した。活動に賛同した取引先な