#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

ステランティスジャパン(成田仁社長、東京都港区)は6月24日にアルファロメオの新型コンパクトSUV「ジュニア」を発売した。「ジュリエッタ」や「ミト」の生産終了で空白になっていたエントリーモデルを新型車でカバーする。マイ
信越化学工業は、「二次加硫工程のいらない成形用シリコーンゴム」をテーマとしたオンラインセミナーを8月27日に開催する。シリコーンゴムをすでに採用している人をはじめ、これから使用を検討してみたい人など多種多様な産業の関係者

自由貿易を前提に、世界で事業を拡大してきた国内の自動車メーカーが岐路に立たされている。米トランプ政権の高関税政策や中国のレアアース(希土類)輸出制限など保護主義が台頭する中、グローバルで最適なサプライチェーン(供給網)

豊田合成は、持ち分法適用会社の芦森工業をTOB(株式公開買い付け)で完全子会社化すると発表した。買い付け完了後は非公開化する。12日から開始し、買付価格は1株当たり4140円。買付代金総額は約179億円となる。豊田合成

サブスクリプション(定額利用)サービスを手掛けるトヨタ自動車系のKINTO(キント、小寺信也社長、名古屋市中村区)は、モータースポーツファンの裾野拡大に向けた新事業に乗り出す。カスタマイズ(合法改造)車両のサブスク提供

トヨタ自動車北海道(高橋慎弥社長、北海道苫小牧市)は、ロケットエンジン用ターボポンプを初出荷したと発表した。小型人工衛星打ち上げロケット「ZERO(ゼロ)」を開発するインターステラテクノロジズ(IST、稲川貴大CEO、