#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

ホンダは、顧客に車両の不具合をオンラインで「問診」するシステムを2026年にも導入する。問診結果や車両情報を基に、アルゴリズムで車両の状態を高精度に予測。必要な整備内容を算出して入庫前に必要な部品をそろえるなど、ユーザ

マツダは苦戦が続く国内販売の構造改革に取り組んでいる。全国10都市を「重点市場」と位置付けて「ブランド価値経営」の浸透や「新世代店舗」の導入支援にも取り組む。今夏からは新たな広告展開も始めた。新規顧客を増やし、2028

トヨタ自動車は、米国市場でレクサスブランドの最上級セダン「LS」の販売を終了する。250台限定の「LS500AWDヘリテージエディション」が最終モデルとなる。田原工場(愛知県田原市)で生産して輸出す

ホンダは7日、新型ハイブリッドスポーツカー「プレリュード」が発売から約1カ月で月販計画(300台)の約8倍を受注したと発表した。購入層は50、60歳代が中心だ。想定以上の受注により、一部販売店では受注を停止している。今

ヤマハ発動機は7日、沖縄県石垣市と森林組合の2者とカーボンニュートラル(温室効果ガス排出実質ゼロ)実現に向けた連携協定を締結したと発表した。西表石垣国立公園および周辺地域の森林に由来する二酸化炭素(CO2)排出量取引制

日本自動車会議所(豊田章男会長)は7日、5回目となる「クルマ・文化・社会・パートナーシップ大賞(CSP大賞)」の応募受付を同日から開始すると発表した。今回から「クルマをニッポンの文化に!」という活動ビジョンに合わせて名