【東海理化】人に寄り添うモビリティを提案

  • 2026年5月18日 05:00
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車をはじめとするモビリティ業界を取り巻く環境の変化は著しく、求められる価値や機能も多様化している。東海理化が培ってきた技術を活かし、「人に寄り添うモビリティ」をコンセプトに、次世代の車室内空間を体感できる車両展示と持続可能な社会に貢献する材料技術を提案。

次世代のMobility Lifeにおける新しい体験価値として、姿勢を変えることなく、動きを捉えることで意のままに空中操作ができる「モーションセンシング&五感フィードバック」。眠気や疲労など“気づかない変化”を検知し覚醒を促すことで、事故や心身の不調を未然に防ぎ、安全安心に貢献する「バイタルセンシング&五感フィードバック」などさまざまな体験価値を提案する。

また、竹繊維を高配合し放置竹林などの地域課題解消に貢献する環境に配慮した材料「BAMBOO+®(バンブープラス)」を自動車用部品として初採用したLEXUS新型ISのオーナメント「Forged bamboo」など、持続可能な社会の実現に貢献するさまざまなアイテムを紹介する。

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