2026年熊本地震の発生から2日たった7月30日、熊本県内の自動車関連の事業者や団体は実態把握のため、情報収集に奔走している。高速道が一部で不通になっているほか、一般道も損傷。水道や電気といった事業継続に必須のライフラインも寸断され、ディー...
関連記事
〈熊本地震〉臨時休店や建屋損傷で自動車流通にも影響広がる 余震に備え一部整備の制限も
- 2026年7月30日 05:00|自動車流通・新車ディーラー, 中古車流通, 自動車整備・板金塗装

〈熊本地震〉経産省、被災地へのガソリン供給「最大4倍程度へ」 八代市内の油槽所は近く出荷再開
- 2026年7月31日 05:00|政治・行政・自治体

〈熊本地震〉国交省、車検有効期限を8月31日まで延長
- 2026年7月30日 05:00|政治・行政・自治体
〈熊本地震〉エネ庁、ガソリン「応援配送」を元売りに要請 車中泊に対応 ガソリンスタンドの被災状況も公表
- 2026年7月30日 05:00|政治・行政・自治体
















