マツダは9日に開幕した「オートサロン2026」に、年内に国内投入予定の新型「CX-5」を出展した。また、CX-5に初採用した新塗装色「ネイビーブルーマイカ」を披露した。新型CX-5から他モデルにも順次展開していく。
ブースでは「スーパー耐久シリーズ」に参戦する車両を展示した。二酸化炭素(CO2)回収技術やエタノールを20%混合した「E20」燃料を使うエンジンなど、レース車の環境性能を訴求した。
マツダは9日に開幕した「オートサロン2026」に、年内に国内投入予定の新型「CX-5」を出展した。また、CX-5に初採用した新塗装色「ネイビーブルーマイカ」を披露した。新型CX-5から他モデルにも順次展開していく。
ブースでは「スーパー耐久シリーズ」に参戦する車両を展示した。二酸化炭素(CO2)回収技術やエタノールを20%混合した「E20」燃料を使うエンジンなど、レース車の環境性能を訴求した。


