メルセデス・ベンツ日本、「スマート・フォーツーmhd」試乗体験者の認知度は50%

  • 2009年2月17日 00:00

 来場者が乗り込み試乗コースを走り出すアイドリングストップ自動車「スマート・フォーツーmhd」。その試乗体験者のmhd認知度は50%で、メルセデス・ベンツ日本(MBJ、ハンス・テンペル社長)は試乗機会拡大の必要性を再認識した。 これは東京ビ...

ここからは有料記事になります。ログインしてご覧ください。

関連記事