マツダが次世代ディーゼルエンジン(DE)搭載車を中型車に搭載し、2012年に国内市場に投入する。コストアップ要因になる窒素酸化物(NOx)後処理装置を追加することなく日米欧の排出ガス規制をクリアし、燃費性能も現行「デミオ」並みに高める。国...
関連記事
トヨタ、ミッドシップエンジンのヤリスを5カ月ぶりにレース投入 「幅広く楽しめるクルマ」目指して開発継続
- 2026年3月28日 05:00|自動車メーカー, クルマ文化・モータースポーツ

マツダ、10月にFSWで「ファンフェスタ」 マツダ787Bの展示も
- 2026年3月28日 05:00|自動車メーカー, クルマ文化・モータースポーツ

東京モーターサイクルショー2026が開幕 「中型バイク」で若年層開拓へ リターンライダーだけではなく
- 2026年3月28日 05:00|自動車メーカー, クルマ文化・モータースポーツ

2026年4月からのCEV補助金、電池調達で明暗 トヨタ・ホンダ・スバル・マツダ・三菱自にテスラも補助額維持
- 2026年3月27日 15:59|政治・行政・自治体

CEV補助金、4月1日から見直し 電池の供給計画を評価に 基幹部品の国産化を後押し
- 2026年3月27日 15:50|政治・行政・自治体















