日本自動車整備振興会連合会(日整連、竹林武一会長)がまとめた2020年から過去10年間における自動車整備業の労働災害事故状況によると、累計死傷者数は5740人(うち死亡は75人)に上った。事故型別の死傷事故発生割合は「墜落・転落」が20%...
関連記事
日整連、整備事業者向けのBCPマニュアルをHPに公開
- 2021年6月1日 05:00|自動車流通・新車ディーラー
連載「自動車整備の現在地 日整連の白書から」(上)整備業界の現状と見通し
- 2021年4月26日 05:00|自動車整備・板金塗装, 連載・インタビュー

国交省、車体整備「指数」調査結果を公表 板金作業で最大2.75倍の開き 実態に即した指数策定へ関係者の対話促進
- 2026年6月25日 05:00|政治・行政・自治体, 自動車整備・板金塗装

連載「整備業界の羅針盤 整備事業者アワード2026」(3)社会貢献領域ウェルネス賞 旭モータース
- 2026年6月25日 05:00|The Paper, 自動車整備・板金塗装, 連載・インタビュー

〈整備業界が直面する3つの課題〉歯止めかからぬ人手不足 高齢化が加速 養成学校への入学者は半減
- 2026年6月25日 05:00|The Paper, 自動車整備・板金塗装













