トヨタ自動車は19日、小型ハイブリッド車(HV)の「アクア」を10年ぶりに全面改良して発売した。車体寸法など扱いやすさを踏襲しつつ、プラットフォームやパワートレインを刷新し、燃費を約2割高めたほか、自動駐車など最新の運転支援装備や給電機能...
関連記事
新型「アクア」、日本専売に切り替え 車体サイズそのまま 自動駐車や災害時給電など“最適機能”を多数用意
- 2021年7月20日 05:00|自動車メーカー

トヨタ、新型アクアに「バイポーラ型ニッケル水素電池」採用 駆動用で世界初 高出力・小型化を実現
- 2021年7月20日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 自動車メーカー

トヨタ、新型アクアで代替中心に受注活動展開 事前受注はややスローペース 供給など不透明な部分も
- 2021年7月20日 05:00|自動車流通・新車ディーラー, 自動車メーカー

三菱自、2025年度までの3カ年計画 外部環境影響で未達 新型車攻勢で「三菱自らしさ」鮮明に
- 2026年5月11日 05:00|自動車メーカー, 企画・解説・オピニオン

仏ルノー、スペイン生産計画を停止 労働組合と合意至らず、他国での生産も
- 2026年5月11日 05:00|自動車メーカー













