連載「新モビリティ時代の最前線へ 日本、アジアの現状と未来」(3)電源構成の未来、脱炭素化への解決策を考える

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  • 2019年6月17日 05:00

 IHSマークイットでアジア太平洋電力・ガス・石炭・再生可能エネルギー分野を担当する周希舟(シュウ・ジョー)マネージングディレクターは「日本の発電能力に占める再生可能エネルギーの割合は、2030年までにおよそ50%になると当社は予測する」と...

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