ダイナミックマッププラットフォーム、豊田自動織機、中部国際空港、中部スカイサポート(奥田成人社長、愛知県常滑市)の4社は1月22日、空港業務の生産性向上を目的とした空港内情報集約基盤「VIPS(ヴェリ
2024年のOBD(車載式故障診断装置)検査に続き、25年も特定整備制度における必要な設備要件の一部緩和や訪問特定整備制度が始まるなど、大きな制度変更が行われた。車体整備では、事故車の修理費用の算定基
「2026年は新しい中期経営計画を出す。世界情勢の変化にも対応できるような形にしないといけない。前の中計では東南アジアに集中すると言っていたが、経済状況は国によって違うので、地域でなく、国ごとに見てい
(1月26日~2月1日)◇日本自動車会議所▽26日=2025年度国内施設視察会◇日本自動車タイヤ協会▽28日=タイヤ基準・認証部会▽29日=タイヤ検査・事故防止部会◇全日本自動車部品卸商協同組合▽29
(27日~2月2日) ▽日本自動車販売協会連合会大阪府支部28日午前11時からホテル阪神大阪で「大型車部会」▽京都府自動車販売店協会29日午後6時から京都市内で「大型バス・トラック委員会」、30日午後
パブコは1月23日、三菱ふそうトラック・バス「スーパーグレート」のサイドガードに不具合があるとして、国土交通省にリコールを届け出た。対象は2024年9月4日から25年6月18日までに製作した計311台
「インテリアスペースクリエイター(ISC)」。トヨタ紡織が2030年にめざす姿だ。シートや内装部品といった製品の枠を超え、移動空間全体を企画・提案するコンセプトで、移動空間の新しい価値を創造する会社に
小学生の息子がクルマに興味を示すようになった。きっかけは「グランツーリスモ7(GT7)」。さまざまな年代やメーカーの車が揃い、レースの賞金で欲しい車を買ったり、チューニングして速く走らせたりできるのが
スズキが新たな軽トラックユーザーの掘り起こしを強化している。軽トラ用カスタムパーツを手がけるハードカーゴ(田中宏之介代表、兵庫県丹波篠山市)の製品をスズキの推奨用品「スズキセレクトプラス用品」として1