ホンダカーズ中央神奈川(新海克巳社長、神奈川県大和市)は、厚木市と「災害時における車両等の貸与に関する協定」を締結した。県内の自治体と災害協定を結んだのは6例目となる。同協定は、災害発生時に同市内の新
ホンダは、個性あふれる新型電気自動車(EV)「スーパーワン」で「ホンダらしさ」を改めて市場に問う。EVでありながら車体重量を1090キログラムに抑え、ガソリン車を彷彿とさせるサウンドの演出や、有段変速
ポルシェジャパン(イモ―・ブッシュマン社長、東京都港区)は4月10日、幕張メッセ(千葉市美浜区)で開かれた「オートモビルカウンシル2026」で、スポーツカー「911ターボS」の実車を日本初公開したと発
ネッツトヨタ札幌(鎌田直之社長、札幌市東区)は、電気自動車(EV)に関する専門知識を持つエンジニアを認定する社内資格制度を新設した。研修と試験を実施し、新車全21店舗と板金塗装工場に1人ずつ資格取得者
トヨタ自動車は、経済産業省と特許庁が主催する知財功労賞で「特許庁長官表彰」を受賞した。知的財産権制度を積極的に活用した企業のうち、自動車メーカーとして初めて「意匠」の区分で選出された。トヨタやレクサス
トヨタ自動車は、中型ミニバン「ノア」「ヴォクシー」でガソリン車を廃止し、ハイブリッド車(HV)のみを展開する。トヨタは主力車種「カローラ」でもガソリン車を廃止しており、乗用車における電動車比率は6割を
トヨタ自動車は4月10日、ミニバン「ノア」「ヴォクシー」を一部改良し、5月6日に発売すると発表した。両モデルともガソリン車を廃止し、ハイブリッド車(HV)に一本化(福祉車両を除く)。フロント周りや内装
ダイハツ工業は、4月15日にインテックス大阪(大阪市住之江区)で開幕する、西日本最大級の福祉機器の総合展示会「第32回高齢者・障がい者の快適な生活を提案する総合福祉展 バリアフリー2026」に参加する
ステランティスジャパン(成田仁社長、東京都港区)は、プジョーのミニバン「リフターGT」に限定車「シエロ」を設定して抽選販売すると発表した。車内に自然光を取り込める「パノラミックガラスルーフ」を標準装備