#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

整備学校のホンダテクニカルカレッジ(HTC)を運営しているホンダ学園(清水光太郎理事長)は3月18日、学生らが出場した「第28回ラリー・モンテカルロ・ヒストリック」の参戦報告会を都内で開いた。“旧車”

2026年の春季労使交渉(春闘)で自動車メーカーの回答が3月18日、出そろった。二輪車を含む自動車メーカー11社は、各労働組合の賃上げ要求に対して全社が満額回答、もしくは要求を超える額を回答した。自動

ホンダ・レーシング(HRC、渡辺康治社長、埼玉県朝霞市)は3月18日、「佐藤琢磨選手インディ500参戦取材会」を都内で開いた。2026年も「レイホール・レターマン・ラニガン・レーシング(RLL)」から

日本自動車整備振興会連合会(日整連、喜谷辰夫会長)は、第60回「整備需要等の動向調査」(1月調査)をまとめた。整備業界全体の景況感DI(業況判断指数=プラスと回答した事業者の割合からマイナスを引いた数

トヨタ自動車の春季労使協議会は、いわゆる「春闘」とは一線を画す。賃上げや年間一時金の要求を巡る組合と会社の対立の構図ではなく、労使双方が現実や課題を共有し、生産性向上に向けた業務課題の解決や働き方、社

スズキは、4月1日付の直営販売会社の社長人事を発表した。北海道、青森、山形、栃木、奈良、徳島、鹿児島、沖縄の8社の販社が対象となる。スズキ自販北海道(札幌市東区)のトップには、自販沖縄(沖縄県浦添市)