#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日





【旭川】ネッツトヨタ旭川(竹川秀幸社長)は、新たに執行役員制度を導入し、煙山良一新車担当部長と岩渕祐一総務経理担当部長が執行役員に昇格した。
日本自動車連盟(JAF)札幌支部(杉本亙支部長)は「平成20年度指定工場会議」を札幌コンベンションセンターで開催。ロードサービスのレベルアップに向けて事業計画の推進を確認した。 指定工場から25社26人が参加。冒頭、
北海道ハイヤー協会は、今年度の通常総会を市内のホテルで開催。任期満了に伴う役員改選で加藤欽也会長を再任した。後部座席シートベルトの着用推進など新年度の事業計画を決めた。 副会長の鍵谷良一、北村安正、近藤伸也の三氏は留
【旭川】全日本ロータス同友会旭川支部(三宅國博支部長)は、通常総会を市内のホテルで開き、新年度の事業計画を決めた。また、2、3月に展開した「春のキャンペーン」の表彰式を行った。 はじめに三宅支部長は「厳しい環境の中で
北日本自動車共販(近藤康平社長)は「読売光と愛の事業団」北海道支部に30万円を寄付した。近藤社長が「身体の不自由な子供たちに役立ててほしい」と同事業団に寄託した。寄付金は視聴覚障害者などの支援に使われる。
4月度の道内軽自動車継続検査台数は、前年同月比4.9%減で8カ月ぶりに前年同月台数を割り込んだ。自動車重量税の暫定税率廃止をにらみ、指定工場で車検の行政手続きを5月に持ち越した影響とみられる。 軽自動車検査協会札幌主