#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日




◆UPS、韓国合弁会社を完全子会社化 UPS(本社=米ジョージア州アトランタ)はザ・コリアエクスプレス(KEC)との韓国合弁会社、UPS―KECの株式のうち、KEC側が保有する全株式を買収し、UPSの完全子会社とする
◆新キャタピラー三菱、オフロード法対応型のショベルを発売 新キャタピラー三菱(平野昭一社長、東京都世田谷区)は、10月から施行されるオフロード法に対応させた8トンクラスの油圧ショベル「CAT308DCR『REGA』」
国土交通省は、1級自動車整備士試験の口述試験に対して見解を明らかにした。2007年度に、国交省が実施した自動車整備士技能検定試験(検定試験)と日本自動車整備振興会連合会(日整連、坪内恊致会長)の自動車整備技能登録試験(
日北自動車工業(丹野司社長、札幌市清田区)は、大型車や建設機械から乗用車まで幅広くメンテナンスを手がける。特装車メーカーの指定工場として、メンテナンスや架装物の載せ換えを行うなど、高い技術力を誇る。タイヤ交換や一般整備
自動車大学校・整備専門学校の教育方針に変化が見られている。従来の整備士教育は、就職先で即戦力となる整備士育成を念頭に置き、技術と知識の修得に力が注がれていた。しかし、近年は整備士の接客能力やコミュニケーション能力が現場
ビジネス プラニング(掛川恒雄社長、埼玉県川口市)は、カーエアコン用フロンガス回収・再生機の新製品3機種を「Hie爽快・環境」シリーズとして発売した。用途別に機能を絞った製品を設定、ラインアップを拡充した。また既存機種