#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
トヨタ自動車は、「カローラルミオン」の特別仕様車「スマートパッケージ」を発売した。「1.5G」「1.8S」をベースに、専用色(オプション)としてホワイトパールクリスタルシャインを設定するとともに、スマートエントリー&ス
マツダは、次世代の環境技術として高出力化と燃費特性を両立した新型ディーゼルエンジン(DE)、約10%の燃費改善効果を持つ直噴ガソリンエンジン用アイドリング・ストップ機構、素材使用量を20~30%削減し軽量化とコスト低減

「中堅メーカーの割に、とにかく品番が多い。サプライヤーの協力を得て、品種統合や軽量化など山積みの課題を解消する」―。 三菱自動車で購買統括部門を担当する黒田浩司取締役は、原材料高によるコストアップをいかに量産効果を高
ドライブレコーダーや省エネ・安全運転支援システムの製造販売などを手掛けるデータ・テック(田野道保社長、東京都大田区)は、安全・省エネ運転支援システム「セイフティレコーダ(SR)」を欧州市場に投入すると発表した。このほど
製品ライフサイクル管理(PLM)を手がける仏ダッソー・システムズは、都内で大規模なユーザーカンファレンス「エノビア・カスタマー・カンファレンス・アジアパシフィック(EECCAP)2008」を開催した。同社社長兼最高経営
樹脂製品の製造販売を手掛ける英ビクトレックスは、同社製の「PEEK樹脂」を使ったフィルムが、個体識別センサーの製造を手掛けるブラジル・OTA社の、トラック製造ライン向けRFIDタグのカバー材料として採用されたと発表した