#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
ゼロは中古車輸出サービスの本格拡大を図る。同サービスは2007年7月から開始し、上期は月間300台レベルだったが、年内には月間1千台程度へと、3倍強の引き上げを目指す。 同社では通関士の配属などで、通関業務の自社体制
タダノは香西鉄工所(香西薫社長、香川県高松市)、アムロン(宮本吉朗社長、香川県高松市)とドイツに建設用クレーンを製造する合弁会社を設立したと発表した。欧州地区における建設用クレーン事業の拡大を図るのが狙い。新会社では香
コベルコクレーン(丹野宜弘社長、東京都品川区)は、インドに現地駐在員事務所を設置すると発表した。同国におけるクレーン市場が急激に伸びていることを受け、マーケティングとサービス体制を強化することにした。10月1日付でデリ
日本ロジスティクスシステム協会(JILS、三村明夫会長)は10月、「ロジスティクス協調月間2008」として全国でプロモーション活動を展開する。今年は「ロジスティクスによる企業価値の向上を求めて」を統一テーマとし、各地で
コマツは、後方超小旋回ミニショベル「PC20MR―3」を発売したと発表した。最新の排出ガス規制に対応させたほか、車両遠隔管理システムを標準搭載するなど、環境性能と利便性の向上を実現した。 新機種は「PCMR―2」をフ
キャタピラージャパン(平野昭一社長、東京都世田谷区)は、上下水道管や道路工事などに用いられる5トンクラスのミニ油圧ショベル「CAT 305CSR」を発売したと発表した。新型エンジンの搭載により、環境性能の向上と低騒音を