#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
8月度の道内登録車継続検査台数は、約7万9920台で前年同月比11・3%減と大幅に落ち込んだ。8月実績としては、ここ10年で初めて8万台割れとなった。軽自動車も2・2%減となり、登録車と合わせた総継続検査台数は9・5%
ユー・エス・エス札幌(安藤之弘社長)の2008年度上期(4~9月)AA実績は出品台数、成約台数とも過去最高となった。出品台数は道内AAで初めて8万5千台を超え、1開催当たりの出品台数が3630台(前年同期比6・2%増)
トヨタ自動車は「レクサスラインナップ試乗会2008」を夕張リゾート石炭の歴史村で開いた。道内レクサス店やインターネットで事前申し込みした44組70人が全道各地から参加し、特設コースで基本性能や安全技術などを体感した。
ネッツトヨタ道都(三浦政徳社長)は、白石店を新築し、1日から営業を開始。ショールームは新車5台展示のスペースになった。スペース効率を追求し、店舗屋上に30台以上の駐車スペースを設けた。CSの充実などで、新車月販20台を
トヨタレンタリース札幌(伊勢勇社長)はラリージャパンに協賛し、低料金のレンタカー応援プランを発売した。また同プランの売り上げの一部を道内で行う植樹の費用として寄付する。 応援プランは10月21日から11月10日までに
札幌地区軽自動車協会(菊地弘嗣会長)は4、5日の2日間、「乗るなら軽自動車フェア」を市内東区のつどーむで開催する。地元ラジオ局とタイアップし、番組パーソナリティーのステージショーも行う。 札幌軽協は、さらなる軽の普及