#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

イヤサカは、テクニカルアライメントセンターの組織化など足回り整備の有効性の訴求に力を入れている。騒音問題を解決する洗車機事業の提案など、環境に配慮した取り組みを推進する。今後の事業展開について矢島八郎社長に聞いた。
整備業向けソフトウエアなどの開発を手がけるブロードリーフ(大山堅司社長、東京都品川区)は、自動車整備ネットワークシステム「SF・NS」に対応する故障診断機連携機能について、適合する故障診断機の機種を拡大する。同システム
タイヤ公正取引協議会は、10月をタイヤ販売の適正表示推進強化月間とし1~10日に会員店を対象にした自主点検を推進する。各店舗に自主点検表を配布、代表者によるPOPなど店頭表示に関するチェックを行わせ、不適切な表示があっ
工具類製造・販売のベッセル(田口順一社長、大阪市東成区)は、「スーパークッションドライバー」を発売した。ゲル状樹脂入りグリップを採用し、やわらかさとトルク伝達を両立させた。限られたスペースでの作業に適したスタビータイプ
損害保険ジャパンが2005年に設立した中国現地法人である日本財産保険(中国)有限公司(損保ジャパン中国)はこのほど、広東省における支店設立内認可を中国保険監督管理委員会(中国保監会)から受領したと発表した。 損保ジャ
○…5月以降の輸入車市場の前年割持続にあえぐインポーター。「もともと悪かったが8月の悪さは想定外だった。純輸入車市場は今年の折り返しとなった上期が10万5千台。今年の予測は昨年の23万台を大幅に下回る21