#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日



ダイフクは、産業用塗装・表面処理設備などを手掛ける独アイゼンマンの全株式を取得し、子会社化すると発表した。買収額は非公表。株式の譲渡は2026年7月の予定。欧州の自動車や産業部品のメーカーに強みを持つ

車両情報活用研究所(山村匡理事長)は、都内で新年度会を開催した。2026年度の方針発表や新たに会員となったオートバックスデジタルイニシアチブ(則末修男社長、東京都江東区)を紹介した。26年度は「自動車

東京商工リサーチ(TSR)は4月20日、民事再生法の適用を申請したEVモーターズ・ジャパン(EVMJ、角英信代表、北九州市若松区)の2025年12月期の最終損益が49億円の赤字(前年は5億円の赤字)だ

横浜ゴムは、SUVなど向けタイヤ「ジオランダーX-CV」が、昨年12月にスバルが米国市場に投入した電気自動車(EV)「アンチャーテッド」の新車装着用タイヤに採用されたと発表した。横浜ゴムは現在の中期経

独ロバート・ボッシュが4月16日に開いた年次記者会見でのシュテファン・ハルトゥング会長との主なやりとりは次の通り。-競争環境への対応は「競争が一段と激しくなる環境の中で生き残るために、残された道は、コ

中東情勢悪化に起因する塗料やシンナー不足の影響が、車体整備工場でじわじわと広がり続けている。政府は塗料メーカーの生産抑制などによって“目詰まり”が生じているとし、その解消に向けて対策を進めている。しか