#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

「支局の仕事はとにかく地道に。すべては安全に集約される」。判断に迷いが生じないように、こう書き留めたメモをデスクの上にいつも置いている。運送や輸送、タクシーの監査など、輸送行政の現場を幅広く歩んできた

鹿児島ダイハツ(中山琢滋社長)は整備士を養成する鹿児島市内の専門学校2校に対し、教材用車両として小型SUV「ロッキー」のハイブリッド車(HV)を1台ずつ寄贈した。各校で関係者や学生が出席し、寄贈式を開

「諦めず取り組めば、何事も成し遂げられる」。そう言い切る姿に、運輸行政を歩み続けてきた「芯」の強さがにじむ。大阪府出身。和歌山運輸支局勝浦海事事務所長や近畿運輸局総務部次長を歴任し、海事分野では船員の


トヨタカローラ姫路(瀧川祥也社長、兵庫県姫路市)は、自社ブランド戦略の一環として新たな体験施設「カロひめリバー」(同県神河町)のオープンを記念したイベントを開催した。オープニングセレモニーには瀧川社長

2026年全日本ラリー選手権第3戦「ユウホウ・ラリー・飛鳥・サポーテッド・バイ・トヨタユナイテッド奈良」(主催=モータースポーツクラブシンフォニーオブ京都)が今年も奈良県を拠点に開催される。会期は5月