#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
【鳥取】鳥取県を営業テリトリーとするホンダ山陰中央(金口伸社長)と、島根県東部を営業テリトリーとする島根中央ホンダ(淋蒔歳暢社長)が経営統合することで合意し、中国四国地区最大の地場資本のホンダディーラーが誕生する。経営

住友三井オートサービス(SMAS、佐藤計社長、東京都新宿区)は、地元企業や自治体関係者を対象とした電気自動車(EV)の試乗会「e-PARK広島」を沼田自動車学校(広島市安佐南区)で開催した。同社によるEV試乗会e―PA

技官で入省した場合、大半は特定の分野でキャリアを経験するのが多い中、自動車と鉄道の双方を担当した稀有なケースと言える。自動車技術安全部整備・保安課専門官の時は、関越自動車道での高速バスの事故発生を受け、地元でもバス会社

広島県中古自動車販売商工組合(JU広島、上田純二理事長)は、北広島町の常設中古車オークション(AA)会場で「新会場設立17周年大記念AA」を開催した。 同AAは15日に開催し、セリ開始に合わせて室田尚樹流通委員長は「

2025年4月の中国地区新車販売台数(登録車と軽自動車の合計)は、前年同月比12.0%増の2万4147台となった。4カ月連続で前年台数を上回り、中国5県すべてが前年台数を2ケタ上回るなど好調に推移した。このうち登録車の

【岡山】両備グループ(小嶋光信グループ代表兼CEO)は、小学生向けの「ガチお仕事体験シリーズ第7弾」として、グループ企業の岡山交通でタクシーの仕事を体験できるイベントを、6月29日に実施する。 小学生向け職業体験イベン