#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

ヤナセ(森田考則社長、東京都港区)が発表した2025年3月期の連結売上高は、前年比9.1%増の5410億円だった。5千億円超えは同社が決算を開示してから初めて。新車や中古車の販売台数が増えたほか、整備入庫の単価アップが

三井住友海上火災保険とあいおいニッセイ同和損害保険は、個人客がインターネット上で自動車保険の更新手続きなどを行える新たなサービスを7月から順次導入すると発表した。デジタルツール活用で顧客の利便性を高めるとともに、申請業

テスラジャパン(東京都港区)は、電気自動車(EV)「モデル3」の在庫車に限り、6月30日まで最大55万円値引きすると発表した。最も車両価格が安い「後輪駆動(RWD)」は45万円引きとなり、国の購入補助金(87万円)を組

トヨタ自動車は、SUV「カローラクロス」を一部改良して発売した。方向指示器(ウインカー)の動きに合わせて光の矢印を路面に照射する「シグナルロードプロジェクション」を国内初採用した。ウインカーの作動に合わせて路面に照射さ

自動車用品小売業協会(APARA、小林喜夫巳会長)は、都内で「第29回定時総会」を開いた。2025年度は人材採用と育成、定着などに力を入れる。小林会長は「整備士の確保では団体の枠を超えて他団体と連携して取り組みたい」と
「フリーランス」か「雇用」か、のテーマに関し、「労働組合法」における「労働者性」についてお話をしています。 「労働組合法」は「労働者」を「職業の種類を問わず、賃金、給料その他これに準ずる収入によって生活する者」と定め