#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日
〇…暗礁に乗り上げつつある「北陸新幹線の大阪への延伸」問題。リニア中央新幹線を要望しながら北陸新幹線に反対する京都の姿勢には疑問を抱くが、地元の要望は軽視できない。さりとて福井県や嶺南地区の新幹線を渇望す

近畿地区の自動車リサイクル業界で、人材確保に向けた動きが活発化している。休日数の増加など待遇改善による働きやすい環境づくりや人のつながりを重視した採用方法など各社は工夫を凝らす。就業人口の高齢化が進む中、社員の定着率を

中小・中堅の部品サプライヤーを対象に、電動化に向けた業態転換を支援する経済産業省の事業「ミカタプロジェクト」が4年目を迎えた。電気自動車(EV)領域への新規参入を目指す企業は増加する一方、トランプ米政権による関税政策や
中古車の輸出入通関代行などを手掛けるAUTOHUB(オートハブ、中村昌達社長、泉大津市)のアメリカ向けD2D(ドア・トゥ・ドア)パッケージサービスが好調だ。トライアル期間を含めてサービス開始から約8カ月が経過し、現在は

【神戸】ホンダモビリティ近畿(漆間栄社長)の兵庫カンパニー(ホンダカーズ兵庫)は、キセラ川西せせらぎ公園(川西市)で開催された「ドッグラン 犬と人との交流会」にブース出展した。愛犬家らが集まる中、ホンダアクセスが取り扱

バスの総合体験型イベント「バステクフォーラム2025」が、神戸総合運動公園(神戸市須磨区)で開催された。32社が20台出展し、約1千人が来場した。新型車両の初披露も複数行われるなど、業界関係者から高い関心を集めた。