#1 ホイールの安心・安全性の訴求を継続
- 2021年1月28日

あいおいニッセイ同和損害保険千葉支店(桶本茂生支店長)は、木更津市と共同で行った「セーフタウンドライブ木更津」で、安全運転スコアに優れた個人5人とグループ3チームを表彰した。同イベントは、木更津市内に

オートアフターマーケット活性化連合(AAAL、住野公一代表)の洗車の日委員会(宮内秀樹委員長)は、アピットオートバックス東雲(東京都江東区)で「洗車の日」イベントを開催した。洗車用品メーカーなどの会員

ファーストハズバンドならぬ“ファーストカー”を展示。トヨタ博物館は4月23日から、高市早苗内閣総理大臣が22年間乗り続けたA70型の「STスープラ」の展示を始めた。同車は高市首相が地元・奈良で働きなが

ヤマハ発動機は4月24日、12年ぶりに国内で四輪バギーを投入すると発表した。欧米などでも販売する「グリズリー110」を11月25日に発売する。同社の四輪バギーは2014年に販売を終了したが、レジャー用

トヨタ自動車は、豊田章男会長の思考や知見を学習した人工知能(AI)を開発した。AIに質問すると豊田会長の口調に似た音声で回答する。AIを身近に感じ、AIの「使いこなし」を社内で広げるという目的がある。

スバルは4月24日、全日本ラリー選手権(JRC)に次戦から投入する新型車「スバルボクサーラリースペック.Z」を初公開した。「BRZ」をベースに開発し、狭路を走る国内ラリーでの戦闘力向上を狙う。スバルは