〈ひと息〉0
- 2008年6月16日 00:00|中部圏
○…トヨタ自動車が国内販売活性化のため打ち出した「うごく!プロジェクト」。JTBや富士フイルム、中日本高速道路などと共同で岐阜県内の推奨ドライブルートを紹介し、消費者にクルマで動いてもらおうという企画だ。新車市場回復が

先月開催された第62回通常総会で25代目会長に就任した。燃料や原材料価格の上昇といったものづくりの環境が変化する中、自動車技術やエンジニアの視点にはどのような変革が必要なのか。その方向性などを聞いた。 □

食糧と競合しないセルロース系バイオマスを原料にしたバイオプラスチックの開発着手を表明したマツダ。広島大学と共同で新プロジェクト「マツダ・バイオプラスチック・プロジェクト」を立ち上げており、内外装向けの素材として2013

「個々の同友が責任を果たさなければ組織活動は崩壊する」。全日本ロータス同友会岐阜支部長に就任し3年が経過。保有台数が減少し、整備業界を取り巻く経営環境は厳しさを増す。精力的な活動で業界を先導するロータスであっても危機感
【水戸】茨城県軽自動車協会(嶋津孝一郎会長)がまとめた5月の軽自動車の新車届け出台数は、前年同月比1.8%増の3580台となり、2カ月連続でプラスとなった。新型車の販売が好調なのに加え、ガソリン価格高騰なども影響して需
【水戸】茨城県自動車販売店協会(綿引義城会長)がまとめた5月の茨城県の新車登録台数は、前年同月比1.4%減の5953台となり、2カ月ぶりにマイナスとなった。4月に上級車を中心に、自動車取得税の暫定税率の期限切れによる駆


