近畿地区1月車検総台数5.2%増、登録、軽とも増加0
- 2009年3月10日 00:00|近畿圏
1月の近畿管内車検台数は登録車、軽自動車とも2カ月連続で増加し、前年水準を5・2%上回る29万910台となった。内訳は登録車が前年比2・2%増の20万2485台。軽は同9・2%増の8万8425台。 府県別では、京都の
1月の近畿管内車検台数は登録車、軽自動車とも2カ月連続で増加し、前年水準を5・2%上回る29万910台となった。内訳は登録車が前年比2・2%増の20万2485台。軽は同9・2%増の8万8425台。 府県別では、京都の
経済産業省は、自動車の実用燃費を高める技術開発を始める。ベテラン運転者が持つエコドライブ(省エネ運転)技術を自動車に移植するプロジェクトを始めるほか、省エネに特化した車両制御技術も開発、燃料消費(二酸化炭素=CO2=排
福島県中古自動車販売商工組合(JU福島、川村秀夫理事長)とシーエーエー東北(CAA東北、鈴木章郎社長)は、さらなる良質出品と成約率の向上を目的に映像出品協力を2月からスタートした。2WD、4WD需要を始めとする地域ニー
東北大学金属材料研究所の前川禎通教授などの研究グループは、静磁場により起電力が発生する「スピン起電力」の効果の存在を世界で初めて実証したと発表した。同研究は電磁気学の基本法則を約180年ぶりに拡張し、トンネル磁気抵抗デ
東京都自動車整備商工組合(坂本浅喜與理事長)は、二酸化炭素(CO2)削減など環境に配慮した物販事業の取り組みの一つとして開始したリユース(再生)バッテリーの販売が好調だ。都整商によると、製品に新品と同等の「2年または4