連載「架装メーカートップインタビュー 新時代に挑戦」(4)東京特殊車体 西岡偉久社長0
- 2025年9月12日 05:00|連載・インタビュー, 交通・物流・架装
―神奈川県の工業団地に移転・新築する本社工場の建設状況は 「2026年夏の稼働に向けて着々と準備を進めている。(初の)自社専用工場(従来は親会社の工場を間借り)で、われわれの仕事に最適な設計ができるので社内で期待が高

―神奈川県の工業団地に移転・新築する本社工場の建設状況は 「2026年夏の稼働に向けて着々と準備を進めている。(初の)自社専用工場(従来は親会社の工場を間借り)で、われわれの仕事に最適な設計ができるので社内で期待が高

若手セールスパーソンにとって立ちはだかる壁の一つに「商品知識はある程度身に付けたのに、それがお客さまにうまく伝わらない」ことだ。カタログやマニュアルを眺め、備わっている装備や安全機能、燃費の良さなどは頭に入っている。会

売り上げ規模が大きく、世界で事業展開している自動車部品メーカーを一般にメガサプライヤーと呼びます。 2024年度の自動車事業売上高をみると、世界首位はロバート・ボッシュ(ドイツ)、次いでデンソー(日本)、マグナ・イン

近畿運輸局(服部真樹局長)と近畿地区自動車整備連絡協議会(近整協、城谷忠会長)などで組織する近畿地区自動車点検整備推進協議会(同会長)は、近畿各地で自動車の点検整備の重要性を訴えるキャラバン活動を展開する。車体にキャラ

日本自動車輸入組合(JAIA)の発表によると、8月の近畿地区の輸入車新規登録台数(外国メーカー車と日本メーカー車)は、前年同月比6.6%減の3488台で、6カ月ぶりにマイナスへ転じた。長期休暇中の輸送の滞りなどの影響を
豊田通商は、韓国LGケム(LG化学)と中国の浙江華友鈷業(華友コバルト)の合弁会社で、車載用リチウムイオン電池の正極活物質を製造する「LG―HY BCM」の株式25%を取得する契約を締結したと発表した。 豊田通商は車




