豊田通商は20日、アルゼンチンのオラロス塩湖でリチウム資源開発のための事業化調査に参画すると発表した。需要増加が予想されるリチウムイオン電池材料の資源確保を目的としたもので、2012年に生産を開始する。 事業化調査はオーストラリアに本社を...
関連記事
〈CES2026〉日本企業各社、会場内外で「対話」
- 2026年1月10日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈CES2026〉トレンド分析、フィジカルAIが台頭 「AIはチームメート」
- 2026年1月10日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー

〈オートサロン2026〉ブリヂストン、高性能タイヤ「ポテンザRE-71RZ」を紹介
- 2026年1月9日 13:10|自動車部品・素材・サプライヤー, クルマ文化・モータースポーツ

〈年頭所感2026〉パイオニア社長 矢原史朗
- 2026年1月9日 11:30|自動車部品・素材・サプライヤー

〈CES2026〉BMW、車両にアレクサ+を初導入 ナビゲーションなどと連携 継ぎ目ないサービスへ
- 2026年1月9日 05:00|自動車メーカー, 自動車部品・素材・サプライヤー

















