三洋電機は、電気自動車(EV)用リチウムイオン二次電池の量産に向け秒読み段階に入った。安定した品質で量産が可能な民生用円筒形セル84個をモジュールに使用、小型車両や二輪車の動力としての活用に道を開く。量産に向けてすでにサンプル出荷を開始し...
関連記事
〈ひと〉住友ゴム工業の社長に就く 國安恭彰さん
- 2026年1月7日 11:30|自動車部品・素材・サプライヤー

PAS、インドでの生産・開発検討を具体化 早ければ今年にも委託生産 R&D拠点も設置
- 2026年1月7日 11:30|自動車部品・素材・サプライヤー

〈CES2026〉ZF、シャシー戦略や熱管理システム披露
- 2026年1月7日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー















