スズキは5月14日、 2026年3月期決算説明会をオンラインで開いた。主な質疑応答は次の通り。―26年3月期は増収減益となった。どう総括するか鈴木俊宏社長「半導体の供給不足が懸念されたが、影響を何とか回避した。インドのGST(物品・サービス...
関連記事
スズキ、2027年3月期は売上高過去最高も2年連続の減益に 中東影響で「車両メンテナンスに影響」
- 2026年5月14日 16:10|自動車メーカー

スズキ、パキスタンで現地生産「フロンクス」の販売開始 インド・インドネシアに次ぐ3カ国目の生産
- 2026年5月11日 05:00|自動車メーカー

スズキがアフリカ攻略 2030年度に15万台・シェア10%へ 小型車の強み生かしインド一本足から脱却
- 2026年5月1日 05:00|自動車メーカー, 企画・解説・オピニオン

〈乗用車メーカー2025年度実績〉スズキ、世界生産は年度として過去最高 海外での新車生産開始などが寄与
- 2026年4月28日 05:00|自動車メーカー















