レダックスが5月13日に発表した2026年3月期の連結業績は、営業損益が1億円の赤字(前期は1億円の赤字)となり、2年連続で営業赤字だった。主力の中古車の小売りや買い取りが低迷しており、売上高も同0.9%減の198億円にとどまった。しかし、...
関連記事
レダックス、2025年4~12月期は1億円の最終赤字
- 2026年2月12日 05:00|中古車流通

中古車小売り・輸出関連6社の直近四半期、3社が営業増益 先行きは不安視
- 2025年12月2日 05:00|中古車流通

中古車小売りや輸出関連で収益力の低下目立つ 相場下落や仕向け地の需要減が影響
- 2025年8月27日 05:00|中古車流通

レダックスの2025年3月期決算、2年ぶり最終赤字 仕入れ価格上昇で粗利が低下
- 2025年5月16日 05:00|中古車流通
レダックスの2024年4~12月期決算、純損益が9000万円の赤字
- 2025年2月17日 05:00|中古車流通














