自動車技術会(自技会、中畔邦雄会長)は3月23日、都内で第14回「モビリティデザインコンテスト」の表彰式を開いた。総応募数は前年を上回る357件に達した。最高位の「モビリティデザイン大賞」には、麗澤瑞浪中学校(岐阜県瑞浪市)3年の鈴村新太さ...
関連記事
学生フォーミュラ日本大会2025 今年も熱気 最高得点は京都工芸大(ICV)と名古屋大(EV)
- 2025年9月17日 05:00|クルマ文化・モータースポーツ, 自動車部品・素材・サプライヤー, 大学・研究

〈車笛〉自技会「第13回モビリティデザインコンテスト」 中高生が「10年後の暮らしを楽しくする乗り物」創作
- 2025年4月16日 05:00|クルマ文化・モータースポーツ
自工会、アキバで「バイクの日」イベント 新基準の原付1種を紹介し認知向上へ
- 2026年8月20日 05:00|クルマ文化・モータースポーツ, 自動車メーカー

フォーミュラE最終戦、日産は連覇ならず 年間王座は欧州勢の手に
- 2026年8月18日 05:00|クルマ文化・モータースポーツ, 自動車メーカー

バイオディーゼル燃料「HVO」、フォーミュラEで需要喚起 「鶏と卵」の打開目指して
- 2026年8月15日 05:00|自動車メーカー, クルマ文化・モータースポーツ














