今から190年前の1835(天保6)年、越後国頸城郡津有村(現・新潟県上越市)の豪農、上野助右衛門に次男「房五郎」が誕生した。後に「日本近代郵便の父」と呼ばれる前島密である◆前島は郵便制度創設に尽力したほかにも、大久保利通に江戸遷都や海運...
関連記事
〈アンテナ〉育成就労
- 2026年11月2日 05:00|コラム
〈アンテナ〉持続性、波及性
- 2026年10月28日 05:00|コラム
〈アンテナ〉過去の栄光
- 2026年10月26日 05:00|コラム
〈アンテナ〉80億分の1
- 2026年10月23日 05:00|コラム












