住江織物が懸案としてきた北米事業について、収益改善の道筋が見えてきた。合成皮革(合皮)を製造する同社初の自社工場としてメキシコ新工場が今月完成し、2024年6月にも稼働する。順調にいけば北米子会社は24年5月期にも黒字転換する見通し。合皮...
関連記事
住江織物、メキシコに合皮工場の用地取得
- 2023年1月20日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー
連載「内装材の商機 新時代への変化と挑戦」(4)住江織物、丸山敏朗取締役に聞く 合成皮革は耐久性が強み
- 2022年12月1日 05:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 連載・インタビュー

アイシン、美容機器「リファ」のMTGとのパートナーシップ締結 第1弾「リファハイドレイド」を美容室に出荷
- 2026年2月26日 17:30|自動車部品・素材・サプライヤー

ニデック、永守重信名誉会長の辞任を発表 第三者委員会の報告発表前に
- 2026年2月26日 16:00|自動車部品・素材・サプライヤー, 人事・組織改正















