日本自動車整備振興会連合会(日整連、竹林武一会長)は、法定点検にあわせて、電気自動車(EV)などの新たな点検・整備項目の構築を目指す。日整連が取り組んでいる整備料金の適正化の一環。EVは部品点数が内燃機関車に比べて半減すると予想される一方...
関連記事
日本自動車整備振興会連合会、児童向けの整備士PRツール「プルバックカー」を発売 イベントのノベルティーに
- 2023年8月9日 05:00|自動車整備・板金塗装

〈ビッグモーター不正〉日整連 竹林武一会長「整備業の信用失墜する由々しき問題」
- 2023年8月3日 05:00|自動車整備・板金塗装

日整連のオンライン情報提供システム「FAINES」、2022年度末の会員事業場数が4万6481事業場に
- 2023年6月28日 05:00|自動車整備・板金塗装
日整連、2023年度マイカー点検キャンペーンのスローガン 「『ただいま』の 笑顔のために マイカー点検」に決定
- 2023年5月19日 05:00|自動車整備・板金塗装
BSサミット、独自の車体整備記録簿ソフトを開発 5月に販売開始 適正修理の証明に活用
- 2026年4月2日 05:00|自動車整備・板金塗装

中古車事業者らで構成する自動車連携協議会 整備の知見を共有する新部会を立ち上げ
- 2026年4月2日 05:00|自動車整備・板金塗装














